桜のおとぎ話

A cherry blossom fairytale by Johanna Högväg

ある晴れた日曜日、お気に入りのお菓子をバスケットに詰めこみ、自転車に乗ってお気に入りの公園を訪れます。桜は東京をおとぎ話のように見せます。太陽が輝き、空は青く、穏やかな風が自転車で走りる私の耳をやさしくなでます。


桜の花の下のブランケットを敷き、ピクニックが始まります。永遠にここにとどまりたいと思う気持ちになります。すべての世界はあなたのもの。あなただけのおとぎ話が綴られるのを待っています。

オリジナルデザイン
江戸更紗の生地

© 2020 Scandinavian Pattern Collection